引越し手続きはお早目に

早くやった方が楽です。

子供が生まれる前の事、夫婦二人暮らしをしていた時に近郊

time 2016/02/26

子供が生まれる前の事、夫婦二人暮らしをしていた時に近郊にマンションを購入しまして、住まいを移すことにしたのでした。その引っ越しの日の作業中、天板を取り外して分解できる書斎机が、うまく分解できず、結局、そのまま運んでもらいましたら、びっくりするような値段ではありませんでしたが、追加料金が発生してしまいました。
見積もりを出してもらった段階でどういう時に追加料金を払うのか、知っておきたかったです。
上京して初めて一人で生活することになりました。この時、荷物と言えるような荷物もあまりなく、普通の宅配便(クロネコでした)を使って引っ越しを済ませることにしたのです。
ダンボールに詰めてみたら、10個にもならなかった程の荷物量だったので、レンタルトラックを使ったりするよりずっとずっと安かったです。
布団とか、ちょっとした家具とかはもう向こうで新品を買うつもりでしたのでこうした方法での引っ越しも、可能だったのでしょう。
引越をする場合、まず部屋の明け渡しをするときに金銭的なトラブルに発展する場合があります。明け渡し時にどのような費用が必要になる場合があるのか、どのような場合に弁償する必要があるのかなど部屋を借りるより前に情報をきちんと確認しましょう。
また、納得がいかないのに請求をされたときは、支払い義務のない費用が含まれているかもしれないので、正しい知識を持つことが大事です。
部屋の引越しにあたって、それまで暮らしていた家が借家の場合は原状回復義務というものが生じます。この原状回復義務は、家を借りていた時につけてしまった傷や室内の壊してしまったものを住む前の状態に戻すためにかかる費用を支払う義務のことで、通常敷金からその分の費用を引かれて、残ったお金が戻ってくるというものになります。
引越し会社に要請しました。
引越し作業に熟練したプロにお願いした方が、大丈夫だと思ったのです。にもかかわらず、家具に傷を付けられてしまいました。
このような傷が付せられたら、保障はちゃんとしてくれるのかどうか心配です。
泣き寝入り無しに、確実に償ってもらおうと思います。
引っ越し専門の業者さんに見積もりを出してもらったのですが、どうしてもすっきりしないことがあったんです。液晶テレビの運搬に限って特別な保険が必要だと言われたのです。
そのとき運んでもらったのは40型の液晶テレビで、購入時に30万円以上したものは、運搬の際に保険をかける決まりになっていると言われました。
安心のためと割り切って、約1500円の保険をかけましたが、本当に必要な保険だったのか他の方のお話を聞きたいです。現在の家に一家で引っ越したとき、当時1歳になる子供がいました。
こんな幼い子供でも新しい環境に慣れるまでの間、戸惑いながら少しずつ慣れていったのがわかりました。いつの間にか増えていた子供のものも、片端から仕分けて捨てることになりました。
何かと整理する中で母子手帳があったので、今まで書いたところを改めて読みました。なんだか懐かしく思いました。
引っ越しの荷作りをしているときにぎっしり詰まっていたクローゼットの中身を全部出してみると、ここまでいらないものばかりだったかと呆れかえりました。特に服は何年も着ていないものばかりでした。
引っ越しが良い機会になって仕分けして処分することになり、クローゼットの中だけでなく、私の気持ちもスッキリしました。
引っ越しなさる際の住所変更はなかなか面倒くさいものです。転出届とか転入届などのような役場での手続き以外にもたくさんあります。関係するあちこちに、住所を変更しなければなりません。保険会社に住所変更の手続きをとらなかったことを引っ越しの後、二年以上たった後に気が付きました。
その間、たいしたことは起こらなくてよかったです。
勤めが決まったことで、10年くらい前にこのアパートへの引っ越しを決めました。最初の考えでは、3年くらいいたら実家の近くで仕事を見つけるつもりで、住民票は動かしませんでした。
けれども、思ったよりも仕事が楽しく、住んでいるところも便利で思ったより長居してしまい、この土地で結婚しても良いかと思うようになり、地方税はこの町の方が安かったりするので、これからでもいい、住民票を移そうかと考えているところです。

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